AERO TOOLS マキタ互換 電動ブロワー
MK-2最近話題になっているハンディブロワーのなかで頑丈そうなやつを買ってみました
よくある3Dプリント製ではなく金型形成品
フックを取り付けられるようにネジ穴がありますがマキタやHikoki規格とはネジ穴の位置が異なるのかこの社外フックの取り付けの場合はフック側に穴開け加工が必要です
金属フィンなので割れることはありません
結構な空気を取り込むので空気中に舞ったチリや気をつけないと葉っぱ等まで吸い込みます

ボタンを押下して起動しますが起動状態がわからないのでトリガー引いて起動しなければボタン押下というちょっと面倒な感じ
風量は圧巻ですね。音はキーンと高音
マキタのエアダスター
AS001Gとは比較になりません。エアダスターだからしょうがないけど
マキタの最強クラスのバズーカブロワ
MUB001G相手だとさすがに明確に負けます
写真でもあるようにわざわざ社外フックを取り付けているぐらいなので腰ベルトのカラビナに取り付けての運用がメイン
とてつもなく便利極まりなく現状コレばかり使っています
MK-2でも飛びにくいような重いゴミにはバズーカブロワMUB001Gを使います
エアダスターとかもうMK-2の汚れをホウキの代わりに落とすときぐらいしか出番無し。アタッチメントが多いので空気入れ的役割なら価値はあるが機会がない
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